公開日:25-08-18
かつて日本のバイクも「極東の安物模造バイク(cheap copies from the Far East)」と欧州に笑われながら、やがて世界を大席巻しました。
かつて「中華モン」と笑った時代も、そのデキに驚く時代に今、塗り変わっています。
CFMOTOはKTMと提携し、オリジナルは欧州ですでに愛用されています。LoncinはBMWの小排気量エンジンを生産、KOVEでは過酷なダカールラリーのプライベーターに選ばれる割合が増えておりみな遊び倒しています。そして今回正規取扱を始めるQJモーターはベネリやハーレーをはじめ世界140種以上の車体を製造し、世界へ供給しています。
ライディングモード、オートシフター 、スリッパークラッチ 、TFT液晶メーター、フルLED。。上位モデルなら当たり前、まずは溶接も塗装もネジ一本一本も、ぜひ純粋な工業製品として実物と対峙してみてください。当店が選び導入しているメーカーは、選択眼を光らせ手を汚し、変貌への感覚を脳で肌でつかんだメーカーです。開発が盛んで様々な車体が登場しており、QJではオートマ限定免許でも乗れる完全なるオートマチックモデルを250ccで出してきました。
価格は日本車の半額くらいの感覚。
激動の時代を私達は生きていると実感したとき、
選択の幅が広がります。
訂正QJmoter→#QJmotor